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浮気調査専門 探偵・興信所 アール・アンド・アイ

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尾行+素行調査で浮気の証拠をつかむ方法!

証拠を集める手段として、自分で尾行や素行調査をしてみる?

・自分で、あるいは友達に頼んで、妻や夫の尾行を考えている・・・
・探偵や興信所にわざわざ依頼しなくても、自分でもできそうだ・・・

どうでしょう?
妻や夫の行動を怪しんで、自分で素行調査を実践してみた、友達に頼んで尾行してもらい、証拠をつかもうと浮気調査をしてみた、という話を聞きます。

浮気の証拠をつかみます!|素行調査は東京の探偵 R&I


「目次」

自分で浮気調査すると、、、
素行調査の3大ノウハウを生かして
素行調査に必要な調査力
1.張り込みの技術力
2.徒歩尾行の技術力
3.車両尾行の技術力
4.聞き込みの技術力
5.証拠撮影の技術力


自分で浮気調査すると、、、

インターネット上では尾行などのノウハウ、マニュアルを掲載している探偵サイトも多数あります。
素行調査の費用を浮かせるためになにが何でも自力で・・・

それもひとつの方法ですが、

相手に顔がばれているため、写真を撮ろうとしても近づくことが出来ない

緊張して画像や映像はピントが合わずブレブレ

挙句の果てに、妻や旦那に尾行してることがバレてしまった

一番残念な「発覚」という結果・・・

浮気していることを責めたところで、相手はあなたが素行調査していたことに対して逆ギレするか開き直る。

復縁したいと思っていたのに、浮気相手との絆を深めてしまう・・・


しかも、 それが誤解だった場合・・・あなたとパートナーの関係はどうなるでしょうか?



素行調査の3大ノウハウを生かして

自分で妻や夫の尾行をして浮気調査をする方法については、当社も他の記事で掲載していますので、そちらをご覧ください。

>>>自分で浮気調査する方法: ノウハウ大公開

プロの技術、圧倒的調査力で確実に短期間で決定的な浮気の証拠をつかみたい!という方は、ぜひアール・アンド・アイまでご連絡ください!

浮気調査の専門的な技術や手法と、素人が自力で素行調査を行う、あるいは実績の少ない経験の浅い探偵が引き起こすリスクは大きく分けると以下の3つとなります。

張り込み技術(立ち張り、車両張り)⇔リスク:見落とし、誤認、発覚

尾行技術(徒歩尾行、車両・バイク尾行)⇔リスク:失尾、発覚

撮影技術(隠し撮り、撮影タイミング、機材)⇔リスク:決定的な証拠が撮れない、撮れてもピンボケ

プロの技術と経験豊富な実績があれば、各々のケースに対し、臨機応変に対応することが可能です。

その場で取り得る最適な手段にて、迅速かつ確実に、動かぬ浮気の証拠を収集いたします!

当社で実施される素行調査では、尾行や張り込み時には聞き込み、という方法で対象者を補足し、録音・特殊機材・その他最新のシステムを使用して、行動を分単位で記録します。

その過程の中で、浮気現場の決定的な証拠写真撮影、ビデオ映像の撮影も同時に行います。



素行調査に必要な調査力

そもそも、素行調査とは、対象者の行動(素行)を調べ上げるもので、別名「行動調査」と呼ばれ、対象者を知る上で最も有効な方法となります。

「浮気調査」は、この「素行調査」の一部にあたります。

交友関係、立ち寄り先、仕事、生活状況、リアルタイムな情報の収集および、その人物の属性や社会性を客観的に知ることが可能ですので、浮気相手の素性や、結婚相手がふさわしいかどうかなどを確認する目的でもご依頼いただいております。

素行調査は、主に「張り込み」「尾行」「聞き込み」の技術がバランスよく必要になります。


1.張り込みの技術力

絶対にバレないように、その場に溶け込み、不審者にならないように、炎天下でも、雨でも、トイレも我慢、目を離さず、数時間立ったまま張り込む場合と、車の中で、通報されないように留意して、張り込む場合があります。

相当な忍耐力だけでなく、対象者がいつ、どこから出てくるか分からないので長時間耐えることができる集中力も必要になります。



2.徒歩尾行の技術力

対象者が徒歩で移動する場合は徒歩尾行になります。

途中、電車やバス、飛行機、タクシーを利用した場合は後続タクシーを拾って乗車し、機転を利かせて追いきらなければなりません。

その間、要所要所で経過写真や動画を撮影します。

距離をあけすぎると見失ってしまう、近すぎるとバレてしまうため、絶妙な距離感を保って追いきります。

徒歩尾行の場合は、調査力だけでなく、時には何時間も自分の足で尾行するので、集中力と機転だけでなく、体力勝負となることも少なくありません。



3.車両尾行の技術力

車両尾行の場合、バイクや調査車両、時には自転車も臨機応変に使用します。

気付かれないよう、見失わないように死角に入り込みつつ追尾し、交通ルールは守らなければならず、途中、経過写真や動画も撮影するため、かなりのテクニックと経験値が必要になります。



4.聞き込みの技術力

事前調査や、浮気相手に関する情報を集める時に併用されることが多くあります。

相手にこちらが調査していると警戒されないように、話し方や言葉を察知しながら情報収集しなければなりません。

基本的に対象者本人に聞き込みを行うことはありませんが、どうしても必要なときには、直接本人から話を聞くという例外的なこともあります。

聞き込みの際の成功率は、経験値とプロの感がものを言います。



5.証拠撮影の技術力

せっかく聞き込みで事前調査を行い、長時間の張り込み、徒歩尾行、車両尾行を成功させても、決定的な証拠を撮影できなかった、、、

ブレブレ、ピンボケで顔が分からない、暗闇で真っ黒の映像、、、このような残念な結果にならないためにも、撮影力は非常に重要となります。

立派な撮影機材をそろえることも、もちろん重要ですが、それらを使いこなす技術がなければ意味がありません。

どんな状況でも隠し撮りでき、きちんとした証拠を撮影することができる「ノウハウと経験値」が何よりも大切です。



さて、ここまで「尾行+素行調査で浮気の証拠をつかむ方法!」をまとめてきました。

以下の関連記事もあわせてご覧ください。

>>>夫や妻の「不倫の証拠」の基礎知識&探偵の浮気調査は必要か?

>>>浮気現場の証拠をつかむ!撮影技術と調査力

>>>探偵に浮気調査を依頼するのは違法なのか?メリット&デメリット

>>>自分で証拠を集めたい!セルフ浮気調査のノウハウ


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